相場師朗氏の本をブログで紹介!新刊が出ます!

相場師朗先生の新しい本(本名じゃなくて本ですよ)が発売されることになりました。今度はマンガを出版なのですね!詳細を早速このブログで紹介いたします!

相場師朗先生の出版する3冊目の書籍はこれ!

待望の新刊がこちら!


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「35年連戦連勝 伝説の株職人が教える! マンガでわかる1億円株塾」
相場 師朗 (著)
出版社: SBクリエイティブ
発売日: 2018/4/18
単行本: 160ページ
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発売日は4/18ですので、まだ発売前なのですが、Amazonにて予約受け付け中ですので、興味のある方は予約をどうぞ。


さて、これまで、相場先生はいくつかの書籍を出版されましたが、


「一生モノの株のトリセツ」
相場 師朗 (著)
出版社: 宝島社
発売日: 2017/10/5
単行本: 239ページ


「株は技術だ! 倍々で勝ち続ける究極のチャート授業」
相場 師朗 (著)
出版社: ぱる出版 (2016/7/4)
発売日: 2016/7/4
単行本(ソフトカバー): 240ページ


どちらの本もよく売れましたが、今度の本はマンガなのですね。ある意味、これまでより、もっと分かりやすくなっているのかもしれません。株式投資にチャレンジする人の裾野は広がっていますが、マンガをチャネルとして、ますます裾野が広がっていくのかもしれませんね。


相場師朗先生のマンガ本の内容

さて、書籍の内容について、発売前につき、詳細は分かっていませんが、Amazonの説明ではこうなっています。


【内容紹介】

ようこそ相場師朗の職人ワールドへ!
ようこそ相場師朗の変態ワールドへ!

本書は―――
「株式市場を必要なときには、いつでもお金が引き出せるATMにする」本です。
そのためには職人になって、変態にならなくてはいけないのです。

私は常々、自分は「株職人」だと言っています。職人と言うのは技術を極めた技術者ともいえるでしょう。その技術とは道具を使いこなすワザです。
料理人にとっての道具が包丁なら、株職人にとっての道具はローソク足と移動平均線です。
それを使いこなす手法、それが「技術」です。
その技術を本書では、マンガと解説であますことなく、とことんお伝えしています。

で、変態は?
「株職人」を目指すのと同じぐらい「株変態」になることも重要なポイントです。その意味は? 本書を読めばわかります。
さあ、相場師朗の職人ワールド、変態ワールドにどっぷり浸かり、資産数億円を獲得してください!


「変態」という言葉まで使っちゃっていますね・・・。どんな本になるのか、楽しみです!


相場師朗先生の本名は?

また、Amazon内の説明では、著者である相場師朗先生の紹介も書かれています。


【著者について】

●相場師朗(あいばしろう)●

◎株職人、現役プロトレーダー。20歳より株取引を始め、売買歴35年。国内外の金融機関でファンドマネジャー、ディーラーを経験。現在は自己資金の運用をメインに活動しており、その範囲は海外にも及ぶ。

◎ラジオNIKKEI「相場師朗の株塾」でMC、松本大学総合経営学部講師、また「モーニングスター」など大手投資情報会社や大手証券会社で講師を務める。セミナーやスクールでの受講生は3000人あまり。全国で開くセミナーは常に超満員、受講枠の待ちが10ヵ月待ちの講座もあり、1日セミナーのギャラは1000万円を超える。


残念ながら(?)、本名は書かれていませんでした。私は知っていますが、それはナイショということで。。。



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